
入会促進強化月間は、10月をもって終了いたしました。(11/1)
信頼される精神保健福祉士たり得るためには、専門職として必要な自己研鑽や、多くの仲間との情報交換・ネットワーク作りが欠かせません。本協会はみなさまの精神保健福祉士としての活動をサポートします。
また、精神保健福祉士としての声を施策に反映するためには多くの仲間の協力が必要です。よりよい精神保健福祉の実現のために、ぜひ一緒に活動しませんか?
・精神保健福祉士法(平成9年法律第131号)第28条の規定により精神保健福祉士の登録を受けた方
(4、5月入会承認に関しては、入会を希望する前年度の精神保健福祉士国家試験に合格し、登録手続き中の方を含む)
※精神保健福祉士登録手続き中の方などが構成員価格で全国大会・学会に参加を希望される場合は、当該年度の4月末日までに、申込手続き(必要書類の送付、費用の送金)を完了してください。この期日を過ぎますと、入会承認手続きに間に合わない関係から、非構成員価格となります。
※定款「第2章「会員」第5条第1項第1号の「正会員」」につきましては、第1回通常総会(2004/11/28)で承認された「構成員規則(第1章第2条)」にて制限規定を設けており、「精神保健福祉士の登録を受けた者」以外の方はご入会いただけないことになっています。
※いただいた個人情報の取り扱いにつきましては、 こちら をご参照ください。
1) 入会申込書(アンケート付)(
/190KB)(プリントアウトしてご記入ください)、コード表(
をご希望の方はこちらをクリック)
2) 精神保健福祉士登録証コピー(A4サイズ)を添付してください。
※直近の国家試験に合格されて登録手続き中の方については、4、5月の入会承認手続きは合格証書(写)でも可。ただし、登録完了後、すみやかに登録証(写)を郵送することを条件とする。
3)預金口座振替依頼書(自動払込利用申込書)(PDF/94KB)(プリントアウトしてご記入ください)※ご提出に際してはお手元に必ず「コピー」を残してください。
※入会翌年度からの会費がご指定の金融機関講座より引落となります。
※預金口座振替のお願いについては、こちら(PDF:96KB)をご覧ください。また、「預金口座振替依頼書」記入例(PDF:708KB)、預金口座振替システムの流れ(PDF:60.9KB)もご参照ください。
※本協会の生涯研修制度に基づく「基幹研修」を入会年度および入会前年度に終了された方は、受講履歴を本協会の研修履歴として反映できます。該当する方は、「基幹研修
」の修了証書(写)を併せてご提出ください。生涯研修制度につきましてはこちらをご参照ください。
振替口座: 00120−6−144110
加入者名:社団法人日本精神保健福祉士協会
金 額: 20,000円 (入会金5,000円、年会費15,000円)
※年会費は、4月から翌年3月までの年度制です。
そ の 他: 住所・氏名・電話番号は、正確にお願いします。通信欄には「入会金、初年度年会費」とご記入ください。
入会は、1、2の手続きをいただき、理事会の承認を経て、完了します。その後、事務局よりご入会承認に係る書類をお送りします。
なお、理事会の開催がない月は、常任理事会(概ね月1回開催)にて承認手続きを行っています。
| 書類のご送付★ (1)入会申込書 (2)登録証コピー (3)預金口座振替依頼書 |
+ | 入会金・年会費のご送金 ※ |
→ | 理事会等での承認 (開催日程はこちらを参照) |
→ | 入会完了 | → | 理事会終了後、2週間程度で、 入会承認に関する書類をお送り します。 |
★入会希望の方にしていただく手続き
※構成員資格は自動継続です。
※協会からのご送付先は、「入会申込書」でご指定いただいた送付先(自宅または所属機関)へお送りします。送付先等にご変更があった場合は、必ず事務局までお届けください。
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| 会章 | Membership card |
「Membership Card」と「会章」のお届け
入会承認時に、本協会構成員であることを称する「Membership card(以下、カード)」と「会章」をお届けします。カードの有効期限は、偶数年の4月1日から2年後の3月31日(2年間)までです。更新時期になりましたら、新しいカードを送付します。
機関誌「精神保健福祉」、構成員誌「PSW通信」のお届け
本協会からの定期送付物は、機関誌「精神保健福祉(年4回)」、「PSW通信(年6回)」です。年度途中より入会の方にも入会年度発行のバックナンバーをお送りします。
機関誌「精神保健福祉」では、精神保健福祉士として学ぶべきテーマの特集や誌上スーパービジョンなどの投稿コーナーを設け、日常実践に役立つ情報をお届けします。「PSW通信」では、本協会や国の動き、精神保健福祉の最新情報を掲載しています。
そのほか、本協会の歴史や精神保健福祉士が大切にしたいこと、自己研鑽のための協会の活用方法を紹介している「構成員ハンドブック」、入会された年の事業として発行した資料などをお届けします。
研修・勉強会などへの参加
職務に関する知識や技術をより質の高いものとするため、生涯研修制度を実施しています。本制度の詳細は、研修センターWEBにてご紹介しています。また、時事に応じた各種勉強会やシンポジウムなども開催します。本協会主催による一般市民向けの勉強会などは、構成員料金で受講できます。
全国大会・学術集会への参加
構成員の資質向上と全国の精神保健福祉士の相互交流などを目的に、年1回全国大会・学術集会を開催しています。例年1,000人程度の参加があり、構成員料金で参加できます。
会員専用ページへのアクセス
本WEBサイト上にある過去の報告書、求人情報、委員会・理事会等の記録等を掲載する「会員ページ」にアクセスできます。
精神保健福祉士賠償責任保険のご案内
精神保健福祉士としての資格に基づく業務に従事中の個人に対する法律上の賠償責任への備えを充実させるため、精神保健福祉士賠償責任保険のご案内を行っています(入会後、別途手続きが必要です)。
都道府県精神保健福祉士協会
47都道府県には、都道府県精神保健福祉士協会があります。本協会とは別組織ですが、協力関係にあります。詳しくは、こちらをご覧ください。